2009年12月30日

LAVAS 「225ブレイクショット」 レビュー

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陽線がつく日に買い、陰線がつく日に売るデイトレード


もしも、陽線の日の寄付きで買えたら、・・・
もしも、陰線の日の寄付きで売れたら、・・・


利益になる可能性が高いですよね。100%とは言えませんが、高い確率で利益を出す事ができるでしょう。


実は、そのような考えに基づいて作られた日経225先物のトレード手法があります。その名は「225ブレイクショット」といいます。ただし、寄付きでエントリーするのではなく、9:30前後にエントリーします。


なぜ、寄付きではなく、9:30前後なのか?


それは、寄付き後15〜30分の値動きを見た方が、陽線か陰線かを判断しやすいからです。


寄付きでエントリーするということは、日足だけを見てエントリーするということです。それよりも、当日の騰勢をしばらく見た方が確実なのです。


「225ブレイクショット」では、寄付き後15〜30分の値動きを見てエントリーしますが、「買い」か「売り」か「見送り」かを決める方法は予めしっかりルール化されています。


約定後は、利益確定の指値注文と損切りの逆指値注文を入れます。これで、1日のトレードはおしまい。朝のうちに作業が終わってしまうデイトレードです。あとは、イグジットの注文が約定するのを待つだけなので、他の事を行っていてもかまいません。


「225ブレイクショット」の売買ルールは機関投資家のトレードパターンをうまく利用しています。機関投資家が買ってくる可能性の高い場面で「買いサイン」が出ます。また、逆に機関投資家が売ってくる可能性の高い場面で「売りサイン」が出るようになっています。


だから、あなたがルールに従って9:30頃に買うと、その後、機関投資家の買いが入り、値を吊り上げてくれる可能性が高いのです。もちろん、ルールに従って売った場合も同様です。


つまり、「225ブレイクショット」は機関投資家の投資行動の先回りをして「漁夫の利」を得る投資法なのです。


もうお気づきだと思いますが、「225ブレイクショット」はデイトレードの割りには相場に張り付いていなければならない時間が短く、約30分程度で済んでしまいます。


また、携帯でも十分にトレードできる方法なので、トレードを行う場所も選びません。自宅だけでなく、喫茶店や旅行先でもトレードできます。うまくやれば、仕事中だってできてしまうかもしれません。


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posted by launch225 at 14:07| 225ブレイクショット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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