2010年08月07日

「225ブレイクショット」 漁夫の利戦法


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機関投資家の動きに乗る方法とは?


巨大な資金を動かす機関投資家は、個人の直感を頼りに短期トレードを行っているわけではありません。そこには、確立されたトレード手法というものがあります。


確立されている以上、どの機関投資家も多かれ少なかれ取り入れているわけです。


ということは、一旦その条件が満たされれば、皆同じようなパターンで売買してくるのです。もし、そのパターンがわかっていたら・・・


機関投資家の動きに上手く乗れそうですよね。


LAVAS「225ブレイクショット」は、そんなデイトレード手法です。


具体的には、


● 酒田五法
● オープニング・レンジ・ブレイクアウト
● イニシャル・レンジ・ブレイクアウト
● ギャップアップ・ギャップダウンリバーサル
● OOPS(ウップス)


などの手法をベースにして、売買ルールを作ってあります。これらの手法は確立されたものであり、ご存じない方もその内容を調べることは可能です。


しかし、個々の手法を知識として知っていても、トレードで上手く使えていない(利益に結びついていない)人がほとんどではないでしょうか。


大事なのは知識として知っていることではなく、実戦で利益を出すことです。LAVAS「225ブレイクショット」は、個人投資家が簡単に短時間で確実に実践できるように手法が練り上げられています。


レイバスがデイトレード手法の「本命」と呼ぶこの手法。デイトレードの勉強にもなります。


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posted by launch225 at 18:22| 225ブレイクショット | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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